ぼーっとしすぎて“ぼーちゃん”と呼ばれた僕がぼーっとする時間のメリットと方法を解説する

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どうも、ツバキです

タイトルにもある通りなんですが、中学生の時に「ぼーちゃん」なんて呼ばれてました。

理由はそのまま、授業中にぼーっとしすぎて急に当てられても「えっと…なんですか?」しか言えなかったから先生に付けられました

興味の無いことにはとことん無い派ぼーっとするのは昔から得意(?)なんですが、もはやそのひと時は僕にとって娯楽でした「あっ、今日の国語おもんないな、じゃあぼーっとして時間潰そう」なんてことばっかしてましたもはや暇だからぼーっとしているのかぼーっとしているから暇なのか分からんぼーっとすると時間を忘れて自分の世界に入れるので気づけば授業が終わってます。大変便利そのおかげで当時スマホなんか持ってなくても1・2時間待たされるくらいなら「まあ1・2時間程度ならぼーっと考え事しとけばいいか」とか思えたのが大きいです

という訳で今回はそんな僕が

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